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古董巴士史料

車房內都是留連這幾份車作,來自拆車場的86不算大事幹,銹蝕已除,正備沿水沐浴。那MINI引與變速箱亦已復修,不久便能再於街賽上煥發蒙地卡羅般喝采。感困是來自荒地的第X代司力架,全車也發著重銹,銹跡耀眼目見處,更遑論那隱位。修不了的蝕銹已切除得七八,頭癢是「龍門架」銹侵入木三分,難保下來。要是挽不來他,那便要再走往日本一趟尋輛健存的……
其實人亦如車樣,生命發銹發爛非一日之寒,但要令生命長銹非自甘隨落不可,車則不一,背負歷史、長新時代、記載故事,為人群服務不計收獲,為時代進步默默耕耘,比人可敬。世人者笑我瘋,為破舊車輛費錢花神,但我覺要是這死物比瘸敗的人類不朽,不佩以俗世眼光衡量。故世界賽車之事繼續與我無由,復修車作亦非止於戰車,接下復修一雙層舊巴士工作,來日便往。古董巴士-----香港一手史料之一,能為他們服務,是吾之幸。
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